Pickup記事

ここではドン・キホーテのせどりについて解説していきます。

ドン・キホーテ基本情報

ドン・キホーテ(以下ドンキ)は日本最大級の
総合ディスカウントショップで全国に400店舗近く出店しています。

営業時間も深夜までや24時間営業と非常に長く、
副業の人にも仕事帰りに寄りやすいですし、
専業の人は、大量仕入れに最適な仕入れ先のため、
家電量販店と同じくらい攻略するべき店舗です。

極論を言うと月商1000万円は、家電量販店とドンキで実現可能です。

ドンキは通常のドンキとMEGAドンキとに分かれていますが、
MEGAドンキは生鮮食品などを扱い、シニア層もターゲットにしています。

ドンキの独自の仕入れルートの影響でややMEGAの方が仕入れやすさが
ありますがどちらも絶対に攻略しましょう。

もしあなたがドンキで仕入れできていないなら
その原因はたった一つです。

リサーチ不足による商品知識不足。

ほんとこれだけです。

これから詳しく解説していきますので、
まずは繰り返し実践してみてください。

ドンキのメリット

・長時間営業なので、仕事の後や、専業の場合家電量販店のあとでも行ける。
・基本的に値段が安い
・店舗数も豊富
・業者でも問題なく買える
・商品数、在庫数が豊富で1店舗で仕入れを終わらせられるポテンシャルがある
・低単価から高単価まで幅広く取り扱いがある

ドンキのデメリット

・全国的に価格が同じ商品の値崩れがすごい
・はじめのうちはどこを見て良いかわからない

ドンキのリサーチの仕方

ドンキは家電量販店などと違って廃盤品を狙うという姿勢ではなく、
ディスカウント品を全てリサーチ対象です。

驚安などは周知の事実ですが、これは廃盤である可能性が高いです。

その他にも安値宣言、絶驚価格、値下げしました!など

【安くしている】ということを示唆しているPOPは全て
リサーチ対象であり、仕入れ対象になる可能性があります。

いくつかリサーチ対象のPOPをご紹介します。

 

  

 

 

はじめのうちは、【安くなっている】というのを示唆している

値札は積極的にリサーチしていきましょう。

〇〇の値札だから仕入れやすいという先入観はなくしてください。

 

少し抽象的になりますが、商品知識や相場観さえあれば、
商品とプライスを見たときに

「あれ?これ安くない?」と違和感を覚えるわけです。

人それぞれ相場観というものは持っています。

例えば主婦さんはA店に買い物に行った際に、キャベツが100円で売っていたとします。
「これ安いわー。買おう。B店198円だしね」

これも立派な相場観です。

普段買い物の際に見ている(リサーチ)しているから自然と見ただけで安いということに気付いています。

他にもGUCCIの財布が5000円だとしたら高いですか?安いですか?
ほとんどの人が安いと答えるはずです。

この商品の相場観は普段何気なく見たり聞いたり(リサーチ)していることで
自然の身についているのです。

せどりにおける相場観は様々なドンキで繰り返しリサーチ、イオンで、家電量販店で、
何度もリサーチすることで、体得することができます。

型番を言えば、どのお店がいくらと言えるくらいのレベルまでは簡単になれますよ。
絶対にリサーチを緩めないでください。

 

はじめのうちにしっかりとやっておくと、
後でありえないくらいの効率的なリサーチが可能となります。

 

むしろドンキでリサーチしないのであれば、
行かないで他の店舗をまわった方が効率的と言えます。

店舗や担当者のやる気を見る

やる気というと抽象的ですが、

 

小売店というのはお客さん1人1人に

やる気あります!たくさん売りたいです!

 

という声かけはしないですよね。笑

 

 

でも仕入れに限らず、自分の買い物に行く際に

「この店員やる気ないな」と思うことはありませんか?

 

 

店員や店のやる気は【価格】【POP】に表れます。

 

ドンキには各ジャンルごとに担当がいるので、

そのやる気をみてください。

 

やる気がある店員は、

【安い値札】をふんだんに使います。

そして安い商品を入れてきます。

 

 

逆にやる気のない店員は

通常札をマニュアル通りに置いているだけです。

 

仕入れられる店舗と仕入れられない店舗の差は歴然です。

 

2~3店舗を比較してみると良いでしょう。

ドンキの狙い目時期

 

ドンキは年末年始のセールはとにかく安いです。

台数限定やおひとり様1台のこともありますが、
チラシを確認するだけで利益確定商品が結構あります。

年末商戦に向けておもちゃ仕入れをするのはドンキが多いと思いますが、
Amazonでプレ値の商品が安売りされていることも多々あるので
積極的にリサーチしましょう。

また、おもちゃだけでなく家電関係も年末年始はとても安いです。

決算期も狙い目です。

 

ドンキはただでさえ、在庫数が多いため決算時期はかなり安く出す傾向があります。

通常時も店舗間で値段は違うので、どこのドンキが安いのか把握しておくと
効率的に大きな利益を狙うことができます。

 

 

仕入れ対象商品を他のせどらーよりも増やすために

 

マジカカード

マジカカードはドンキ専用の電子マネーカードです。
ドンキの店頭で100円で購入し、100pt付与されますので、実質無料です。
また、年会費もかかりません。

1ptは1円として利用できチャージ額に応じて1%ポイント付与されます。
ポイント還元率はランクに応じて変わりますが、最大5%付与のプラチナランクになると
実質5%オフで仕入れできるということですので必ずプラチナランクにしていきましょう。

 

プラチナランクまでは200万円以上の購入でなることができます。
はじめは難しいように感じると思いますが。
利益0円の商品でも積極的に購入してプラチナランクまで一気に上げましょう。

 

プラチナランクまで上げることで、Amazonや楽天の電脳で5%OFF
仕入れられる裏技もあるので絶対にやっておくべきです。

 

チャージは原則現金となりますが、唯一チャージできるクレジットカード
マジカドンペンカードとなります。
http://www.donki.com/majica/credit.php

 

マジカドンペンカードを使いチャージすることでクレジット払いとなり
支払いを遅らせることができますし、5%+カード会社の還元0.5%も後付けになるので
絶対に作るべきカードです。

 

このクレカがあることで仕入れ対象の商品がかなり広がりますし、
支払いも遅らせられるので一石二鳥です。

下取り

ドンキでは下取りサービスを使うことで1000円分の商品券をもらうことができます。
ジャンルに決まりがあるため店内POPは必ず確認することと、

ドンキや100円均一などで予め軍手や鍋などを用意しておきましょう。
5000円購入につき、1000円のキャッシュバックと考えると
20%も割引になりますので必ず使いたいサービスです。

クーポン

店内に入ってすぐに発券機があります。
毎回仕入れに取りかかかる前に、せどりすとなどを使い
仕入れ対象商品がないか確認しましょう。

また、他にも読売クーポン(よみポン)郵便局クーポン
LINE@お友達クーポンなどがありますので必ず確認してください。

よみポンなどはヤフオクやメルカリなどで販売されています。

たった3つ意識すること

①優先度の大小はあれど見ないコーナーはない。
②30%オフ以上はリサーチ対象
③違和感を感じれるまで繰り返しリサーチ

 

たったこれだけです。

①優先度の大小はあれど見ないコーナーはない。
ドンキにはなかなか仕入れにくいジャンルはあります。
しかしほとんど全てのコーナーは見に行きます。

せどらーは家電関連、ゲーム、ヘルビ、食品、おもちゃ
あたりのリサーチをすることが多いのですが、

実は食品やペット、コスプレ用品、香水、コスメなど
仕入れられる商品は無数に存在します。

今まで見ていないのであればしっかりリサーチしてみましょう。

②30%オフ以上はリサーチ対象
ドンキはディスカウントショップです。

通常の値札でも仕入れ対象の商品はあります。
値札の横に〇〇%OFFという記載がありますが、
30%OFF以上の商品はリサーチしましょう。

③違和感を感じられるまで繰り返しリサーチ

この商品はいくらが普通なのに、ここのドンキ安くない?
といった値段の違和感。

これ、ドンキであんまり見たことないな?
という商品に対する違和感。

この違和感がドンキの効率的なリサーチに必要になってきます。

それが根拠を持って否定されるのであれば、
リサーチする必要はありませんが、

よくわからない・・ならば必ずリサーチして確認しましょう!

ドンキの値付け

 

ドンキでは本部管理のもと仕入れしている商品と、

各店舗ごとの仕入れがあります。

 

各店舗裁量のものはその担当者のレベルによって

ドンキの仕入れ価格が変わるため、

販売される金額も変わってくることは覚えておきましょう。

 

 

ドンキでは、各ジャンルごとに担当がいるため

ジャンルごとに値付けの甘さが異なってきます。

 

そのため、家電は高いけど、ヘルビは安いという状況もありますし、

ヘルビは高いけど、ペットは安いということもあります。

 

なので各ジャンルごとの値付けは注意してみておきましょう。

 

情熱価格

ドンキのプライベートブランドです。

 

たまにカタログを自分で作ることもありますが、

基本的にはAmazonに販売されていないことがほとんどなので

基本的にはリサーチ対象外になります。

 

外に陳列されている商品すら仕入れられる

 

ドンキの入り口付近や屋外に陳列されている商品も

当然リサーチの対象になります。

 

お客を引き寄せるためにも安く販売している

こともあるため必ずリサーチします。

 

 

ドンキ店内の回り方

ここからは店内の回り方について解説します。
例としてわたしの回り方をお伝えしますので、自分流にアレンジしてください。

ドンキは5000円以上もしくは10000円以上で1個口の配送料無料という店舗がほとんどです。

ドンキでの仕入れ時は配送サービスは必ず使いましょう。
車の出し入れなどの時間も無駄ですし、車がなくても仕入れができるのが良いところです。

※場所によっては、ジュースなどの液体系がダメなところもあります。

家電・ホーム&キッチン

まずは単価が高い家電や、ホームキッチン系で仕入れ対象の商品を探し、
送料無料をほぼ確定させます。

家電商品は、季節物、美容家電、カートリッジ、カメラなどが多いです。

 

カメラはショーケースに入っていることも多く、
ショーケースの中はしっかりリサーチしましょう。
ショーケース内の商品も人気商品も多く、
相場も変わりやすいため全頭検索です。

 

ホーム&キッチンは下取りをうまく使うと利益を上乗せできます。

T-falが仕入れられることが多かったですが、
聞いたことのないメーカーでも仕入れ対象になることも多いです。

他にもパール金属やサーモスも仕入れやすいでしょう。

しっかりとリサーチしましょう。

コスメ

コスメはマスカラや香水などが仕入れ対象になりやすいです。

コスメは通常棚でも仕入れ対象が多くありますし、
エンドという棚の側面の部分にもありますので見落とさないように
しっかりリサーチしましょう。

 

香水はショーケースに入ってるものも多くありますが、
これを全て見ているとキリがないので50%以上の値引き率をリサーチ
あとは通常の棚に陳列されていて、安くなっている香水は仕入れやすいので
しっかりとリサーチします。

サロン専売品もかなり狙い目になっています。
一番下の段に利益がでる商品が置いてあることが多いですね。

 

 

ペット

店舗によってはかなり安く出しているケースがあります。

安くなっている商品はしっかりリサーチしましょう。

やはり仕入れやすいのはペットフードなので
重点的に見ます。

 

ペットは今も昔もしっかりとリサーチしている人しか見ていない
コーナーなので良い商品が残っていることも多く利益をあげやすいです。

 

また、店舗によって異なりますが、
ぺット用品が曜日限定で5%OFFしている店舗もあり、
そのときに仕入れればプラチナランクと合わせて10%OFFで仕入れられるので
かなりの利益上乗せが可能になります。

やみくもにリサーチせずに
どんな商品が売れ行きか理解していくようにリサーチしましょう。

 

おもちゃ

クリスマス時期はほぼ毎日通っても良いくらい
ドンキのおもちゃコーナーは鉄板です。

クリスマスを過ぎて1月になるとAmazonの価格も下降傾向ですが、
それ以上にドンキも投げ売りするので実はかなり仕入れられます。

 

ゲームコーナー

トレジャープライスといって、
発売期間に応じて値段が下がるシステムがあり、
たまに相場を完全に無視した金額で仕入れられることがあります。

毎回必ず確認しましょう。

 

ゲームハードもプラチナランクであれば

仕入れられることもあります。

 

食品

 

食品はややかさばる商品もありますが、
通常棚でも仕入れられる商品はたくさんあります。

地域限定なども狙い目です。

カップラーメンやジュースは利益が取れるけど、
ライバルの目に入ることも多く、驚安は賞味期限間近のものも
あるので仕入れる際は注意してください。

食品に関しては、珍しい味なども狙い目です。

 

 

 

カタログも単品ではなく、セットでも利益が取れることがありますので
必ず確認するようにしましょう。

 

ヘルビ

ドンキせどりではおなじみのコーナーです。

シャンプーやトリートメント、柔軟剤に至るまで仕入れ対象商品はかなりあります。

ですが出品者が急激に増えやすいのもこのコーナーの商品です。

通路に出されている安売り商品よりも通常棚や棚の側面の商品の方が
値崩れせず販売することができます。

ヘルビ系のほとんどはセット販売ということも頭に入れておいてください。

 

わたしはドンキの商品を見たら、これがどこにでもあるのか、
あまりないのかをすぐ区別できますし、価格もだいたい頭に入っているので、

そのリサーチで蓄積した情報をかなり使って仕入れ判断をしていますが、

もしないのであれば、モノレートユーザーや出品者の増加具合などを
総合的に判断して仕入れするように意識してください。

 

ギフト

ギフト商品もかなり狙い目です。

 

ギフト時期はすぎても売れ筋商品はあります。

しかも時期が過ぎれば店頭では安売りされることも多いので、

 

必ずリサーチしています。

コーヒーやゼリー、羊羹なんどが売れやすいイメージがあります。

 

寝具

 

寝具コーナーはほぼライバルがいません。

布団やまくらなど仕入れられるものがあるので
しっかりと確認しましょう。

 

 

スポーツアウトドア

 

プロテインなどはまれに仕入れできる程度です。
筋トレ器具も頻繁に仕入れできるわけではありません。

テニスボールやゴルフボール、サッカーボールなどが狙い目となります。

コスプレ系

アニメキャラの着ぐるみは仕入れ対象になることもあるので、

価格が下がっていたらしっかりと確認しましょう。

エロ系のコスプレなどはあまりリサーチしても
出てこない傾向にあります。

 

キャラクター系

その時人気のあるキャラは把握したうえでリサーチしましょう。
ぐでたまなどはプレ値になりやすいです。

また、セーラームーンのグッズなども根強い人気があるため
リサーチ対象となります。

 

ワゴン

ドンキのワゴンには小物が雑に入れられています。

中には利益のでる商品もあるため、リサーチ対象となります。

 

通常棚でも問題なく利益が取れるのですが、

良さそうなら見る程度の気持ちでいましょう。

 

 

廃盤品は棚の上下、もしくは側面

 

ドンキは圧縮陳列といって、商品を詰め込み迷路のようにしています。

なのでリサーチ漏れは当然起こってしまうのですが、

 

特に棚の上下と側面などは見落としやすいので注意が必要です。

棚の上下と側面は廃盤品が置かれることも多く

利益商品がほこりを被っていることが散見されます。

レジ落とし

ドン・キホーテでも他の店舗せどりと同様にレジ落としはあります。

結局は価格の更新漏れでしかありませんので、
買った値段を覚えていれば、他店でも同じ値段で仕入れられるというカラクリです。

レジ落としを狙ってたくさんの利益を上げられるわけではありませんが、
知らないと知っているとでは利益額は全然違います。

そのことを頭に入れておいてください。

値引き交渉

 

原則として値引き交渉は難しいと理解しておきましょう。

ドンキの値付けや仕入れ方法は

・本部で一括管理している商品
・店舗独自でつけている商品

があります。

後者の方がまだ値引きの可能性がありますが、それもほぼ期待できません。

なので、プラチナランクの5%還元やLINE@のクーポン、
そして大量に買わせてもらうことにフォーカスしていきましょう。

未だにドンキで値引きできると言っている人は、
ウソかかなり昔の話かくらいです。

 

商品リストなどは店員からもらうことができますが、

どんどん値引きは厳しくなっている現状があります。

 

逆に値引きしてくれる店員が見つかれば、

ありえないくらいのチャンスになりますので

必ず大事にしてあげてください。

 

 

くれぐれも目先の利益にとらわれず長い目で見ていきましょう。

 

 

開店・閉店セールを狙う

 

開店閉店情報は、下記サイトやリアルタイム検索で情報を得ます。

http://kaiten-heiten.com/

ディスカウントショップで検索すると表示されます。

 

オープンセールはせどらーが集まる傾向です。

大きな利益を得られることもありますが、競争も激しく

目玉商品はおひとり様1個限定がほとんどです。

 

開店前から並ぶことが多いので時間に余裕を持って向かいましょう。

 

 

事前にチラシで利益確定商品を見ておきましょう。

基本はタブレットなどの家電系から回ると

大きな利益を上げやすいので良いです。

 

大量買いで注意されそうな場合

あまりないですが、ごくまれに転売嫌いの店員はいます。

転売嫌いの店員にあたると縦積みを阻止されそうになります。
また個数限定などをしてくる店員もいます。

その場合は、必要なものであることを伝えるために
ストーリーはしっかり作りましょう。

慌てることなく淡々と説明してあげるとだいたいは購入させてくれます。

ドンキなどは景品です。といった内容でも買わせてくれることがほとんどです。

 

取り寄せ

実はドンキは全国から取り寄せが可能です。

 

これは本部の人間が言っていたことなので事実なのですが、

店舗は送料の負担を強いられることになるため
嫌がるケースが多いです。

全国から取り寄せを快くやってくれる店員さんがいた場合、
必ず資産化しておきましょう。

防犯シール

ドンキでは防犯対策で防犯シールが貼られています。

これはかなりの粘着力のため剥がすのが難しく、

地道にドライヤーの温風を当てたりしなければなりません。

その作業を短縮するためには、防犯タグの上から
さらに防犯タグを貼るのをオススメします。

わたしが使っているのがこちら
防犯シール

24から始まるインストアコード

 

ドンキには24から始まるインストアコードがあります。

普通にビームを打つだけでは商品情報がでてこないため、

せどらーがスルーしやすいです。

 

 

本来販売してはいけない金額で店舗独自で値付けしていることも

多く実はかなりの狙い目商品です。

 

しっかりとキーワード検索してください。

 

まとめる、バラす

 

ドンキの商品においては、

セット販売で利益が取れるか?ということが大事になります。

 

単品では利益が取れなくてもセットだと利益が取れるということです。

 

 

そのためセット販売は狙い目ではあるのですが、

デメリットとして作業量が増えるというのはあります。

 

セット販売するときは作業に見合った利益が取れるか?

ということは考えて頂きたいのですが、

稼ぐまでは楽ばかりを考えるのもどうかとは思います。

 

まず、稼いでから言ったら?というのが本音ではあります。

 

 

バラし売りというのは、ドンキ独自でセット組していたり

している商品を単品で販売するやり方です。

 

こちらも狙い目となりますのでセット商品の

リサーチは単品では仕入れできないか?

という視点は持ってください。

 

 

 

まとめ

ドンキ仕入れは
リサーチを繰り返し実践→プラチナランクの5%還元+クーポンなどの割引をうまく使う→縦積み

この流れしかありません。

まずは商品知識を得るまでしっかりとリサーチしましょう。

 

 

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