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■Amazonスポンサープロダクトとは?

 

Amazonスポンサープロダクトというのは、

Amazonの大口出品者が利用できる

クリック課金型の広告です。

 

このAmazonスポンサープロダクトは、

Amazonを利用してせどりを行う人には

とてもおすすめの機能なので、概要を詳しく説明していきます!

 

 

○クリック課金型とは何か?

 

通常、広告を出す時には、

枠の大きさや掲載期間に応じて、

広告費を固定で支払います。

 

その広告を載せた結果、

どのくらいの人に見られるかというのはわかりません。

(統計などから傾向を事前に確認することはできます)

 

一方、クリック課金型広告というのは、

自分の商品がクリックされた時にだけ、広告費が発生します。

 

また、値段や期間の上限も設定しておけるので、

予算を決めて広告を出しておくことが出来るため、安心です。

 

このように、通常の広告よりもリスクが少ないので、

初心者の方や個人でせどりを行っている方にもおすすめの広告機能です!

 

 

 

○一部、利用できない商品もある

 

Amazonスポンサープロダクトを利用できない商品があります。

 

利用できない商品カテゴリー:本

 

利用不可商品:中古の品、電子たばこ、アダルト関連商品、

          その他利用規約にて出品を禁止されている商品

 

これら商品は、利用できませんのでご注意下さい。

 

 

○メリットは何か?

 

メリットその1 簡単操作で始められること!

 

インターネットで広告掲載をしたことがない人にとって、

操作が難しそう、面倒くさそう・・・など、

負のイメージがあるかと思います。

 

しかし、Amazonスポンサープロダクトは、

使い方がとてもシンプルで簡単なので、

初心者の方でも気軽に利用することが出来ます。

 

操作の流れについては、

のちほどご紹介していきます。

 

メリットその2 広告感がないこと!

 

Amazonでショッピングしていると、

ページ下部に関連商品のような商品が並んでいるかと思います。

そこの一部がスポンサープロダクトで配信されている商品なのです。

 

さりげなく存在しているので、

広告だと気づいていないユーザーもいると思います。

 

ユーザーは、広告だと分かっていると少し構えてしまいます。

よほど気になる商品でなければクリックすることはありません。

 

しかし、広告ではなくただの「関連商品」だと思えば、

目についたらクリックしてしまうものなのです。

 

このさりげなさもスポンサープロダクトのメリットです。

 

 

3 Amazon以外の検索にも表示される!

 

Yahoo!やGoogleなどで商品名で検索をすると、

上位にAmazon内の商品が表示されることが、よくあります。

 

これはAmazonが検索エンジンの広告を利用しているためです。

 

Amazonもクリック課金型広告を利用しており、

様々なキーワードを購入しているからなのです。

 

このことによって、

自分がスポンサープロダクトを利用した商品が、

検索キーワードに引っかかれば、

Yahoo!やGoogleなどで商品検索をしたユーザーにも、

広告効果があるということになります!

 

通常、Yahoo!やGoogleのクリック課金型広告の費用は

かなり高額なので、この効果が得られるというのは、

とても大きなメリットですね。

 

 

4 広告の効果が確認できること!

 

広告のクリック数や、売上への貢献度を確認できます。

 

その情報をもとに、

広告内容の見直しをする必要性がすぐにわかります。

 

また、各種レポートを見ることが出来るので、

商品のリサーチにも利用することが出来て便利です。

 

広告の効果が一目できるのは、

スポンサープロダクトならではのメリットです。

 

定期的に見直しを行いながら利用することで、

無駄なく広告を利用することが出来ます。

 

 

 

■スポンサープロダクトの使い方

 

では、実際にスポンサープロダクトを利用するにあたって、

使い方の手順をご紹介していきます。

 

○使用前に条件を確認!

 

1 大口出品者登録していること

2 商品を出品していること(出品禁止商品でないこと)

3 クレジットカードの登録がされていること

 

1と2は、クリアしているかと思います。

 

3のクレジットカード登録も、

スポンサープロダクト利用の必須項目なので、

登録がまだの方はしておいてください。

 

なお、広告料金は、

ここで登録されているクレジットカードで決済されます。

 

せどり専用のクレジットカードを作ってある方は、

そのカードを登録するようにしましょう。

 

○セラーセントラルにログイン後の手順!

 

セラーセントラルにログインします。

 

「広告」のタブをクリックして、

出てくるリストから「セラー広告」をクリックしてください。

 

 

スポンサープロダクトのページに飛びますので、

「広告設定画面へ」をクリックしてください。

 

「キャンペーンの期間と予算を設定」というページに切り替わります。

 

ここで、

スポンサープロダクトで広告を掲載する商品の、

 

・キャンペーン名  →  自分で把握できる名称にしておきましょう。

・1日の予算額  →  最低額が100円と低いので、

               最初はお試し感覚で定額で設定しておきましょう。

               感覚がつかめるようになったら、

商品ごとに設定を変えてみましょう。

・開始日と終了日  →  期間も自分の予算に応じて決めてください。

 

これらを入力していきます。

 

 

そして、

『オートターゲティング』か

『マニュアルターゲティング』のどちらかを選択します。

 

これらの違いは、

 

『オートターゲティング』

Amazonが自動でキーワードの選定を行ってくれます。

※キーワードの案が浮かばない場合は、こちらを選択しておいても良いです。

 こちらで掲載してデータを取っていくとキーワードのコツもわかってきます。

 

『マニュアルターゲティング』

商品検索時に使われるであろうキーワードを手動で入力します。

※こちらの場合、キーワードごとに単価を設定することが出来ます。

 この機能を使いこなせば、効率的に宣伝することが出来るようになります。

 

 

 

○迷ったらオートターゲティングにしよう!

 

このキーワード選定、

最初はどうするべきか迷ってしまうと思います。

 

効率的に宣伝はしたいけど、

まだ知識がない状態だと思います。

 

なので、感覚がつかめるようになるまでは、

オートターゲティング(自動選定)を利用することを

おすすめします!

 

オートターゲティングで広告掲載したデータを見ていけば

キーワードの選定のコツや、単価設定のコツも

だんだん見えてきます。

 

このオートターゲティング機能は、

広告やせどり初心者にとって、

とてもありがたい機能なので、

必要なうちは活用していきましょう!

 

 

 

■スポンサープロダクト広告の効果を上げるコツ!

 

スポンサープロダクトのメリット、

利用方法の手順がわかったところで、

より効率的に広告の効果を出すことに目を向けていきましょう。

 

○広告表示位置の仕組みについて

 

スポンサープロダクトで広告を出した場合、

広告のランクによって広告掲載される場所が変化します。

 

その広告ランクは、

設定した金額 × クリック率(CTR) × 関連度 から決まります。

 

設定した金額とは、

オートターゲティングで設定する「入札額」のことです。

 

クリック率とは、

表示された回数のうち、クリックされる割合のことです。

 

関連度とは、

商品ページにあるキーワードとの関連性の度合いです。

 

 

ためしに、2パターンで計算して比較みましょう。

 

※『関連度』は数式化しづらいことと、

キーワード設定は確実に行うのが前提として計算では省かせて頂きます。

 

1 金額を高く設定したが、クリック数が低い場合

 

(設定額) (クリック率)(広告ランク)

500円 ×  0.5% = 250

 

2 金額は低く設定したが、クリック率が高い場合

 

(設定額)(クリック率)(広告ランク)

300円 × 1% = 300

 

このように、設定金額を高くしただけでは、

広告ランクは上がらないことが分かります。

 

クリック率を意識した設定が必要不可欠ということです。

 

 

○商品ページの見直しをしよう!

 

先ほど、広告ランクにおいて、

関連度があることが大前提であるとお伝えしました。

 

またオートターゲティングを利用した際に、

キーワードの選出をするのも、

この商品ページ内の記述内容から選定されます。

 

つまり広告掲載をしても、

商品ページの記述内容が充分でないと、

高い効果は得られないということです。

 

ですから広告掲載の前に、

商品ページを充実させておく必要があります。

 

 

○商品のタイトル

○説明

○コンテンツ

○キーワード

 

などを重点的に充実させましょう。

 

 

ポイントは、

この商品を求めている人を意識することです。

 

曖昧な記載は避けて、

商品ページを見るだけでどんな商品なのかが

分かるようにしておきましょう。

 

○ターゲットの記載

 例:レディース、メンズ、キッズなど

 

メンズの靴下を探している人に、キッズの靴下が表示されても

絶対にクリックしてもらえません。

 

○入数の記載

 例:5個入り、3個入り×2セットなど

 

ユーザーは、何個くらい欲しいかある程度考えたうえでショッピングをします。

該当商品が見つかっても、入数が曖昧な出品者よりも、

明らかに入数が分かっている方を購入するでしょう。

 

○メーカー・ブランド名の記載

 

メーカーやブランドにこだわりがあるユーザーはたくさんいます。

欲しかった商品ではなくても、同じメーカーの商品であれば、

クリックされる可能性は高いので、しっかり記載しておきましょう。

 

 

○商品名だけじゃなく、品物名の記載

 

メーカーなどが定めた商品名のほかに、

品物名も記載しておきましょう。

 

例えば、

「ダイソン デジタルモーター V8」という記載だけでなく、

「コードレス掃除機」という記載も追加しておきましょう。

 

これによって、

その商品名を知らない“掃除機を探しているユーザー”にも

見てもらうことができます。

 

○商品の特徴を多数記載

 

先ほどのダイソン製品の場合、

「ワンタッチゴミ捨て」

「吸引力15%向上(V6比較)」

「バッテリー運転時間最長40分」

「運転音50%軽減」

「ハンディクリーナー機能」

など、思いつく限りの特徴を書き出していきましょう。

 

商品ページは、情報量が多ければ多い程よいです。

 

広告掲載面で考えてもそうですが、

ユーザーが見た時に、商品のイメージがつかみやすく、

購入意欲が沸くというメリットもあります。

 

なので、

これらの情報は、惜しみなく掲載していきましょう!

 

 

■スポンサープロダクトは、費用対効果が高い!

 

Amazonのセラーセントラルでは、

売上に対しての広告費用の比率を見ることが出来ます。

 

キャンペーンリストから

ACoSというパーセンテージの数字を見ることで、確認できます。

 

これがスポンサープロダクトの場合は、

だいたい売上に対する1%~1.5%ほどで収まります。

 

つまり100,000円の売り上げに対して、

支払った広告費用は1,000円ということになります。

かなり安いですよね。

 

楽天などのクリック型課金広告でのこの比率は、

4~5%程の印象があります。

 

他の広告と比べてもAmazonのスポンサープロダクトが

費用対効果が高いことが分かります。

 

 

 

■商品の露出度を格段に上げてくれる!

 

Amazonでは多数の販売者数・商品数があります。

 

自分が販売している商品をユーザーに見てもらうこと自体の

競争率が激しい状態なのです。

 

スポンサープロダクトを利用することで、

無意識のうちにユーザーの目に入ります。

自然な形でユーザーからの商品クリックを仰げるのです。

 

スポンサープロダクトの効果で

この高い競争率の中、クリックを稼いでいくことで、

売れ行きを伸ばすことに成功できるのです。

 

商品が売れるためには、まずは商品を見てもらうこと、

つまり露出度を上げることが必要になります。

 

どんなに安くて状態の良い商品であっても、

ユーザーに存在を知られない限り購入されることはないのです。

 

しかし一般的な広告のデメリットは、

広告ならではのいやらしさ、商売気が出てしまうことで

ユーザーに警戒心を与えてしまうことでした。

 

ですがスポンサープロダクトにはそれがないので、

効果的にユーザーの意識の中に飛び込むことが出き、

購入意欲を高めることで、売上を伸ばしやすいのです。

■検索キーワードレポートをチェックしよう!

 

スポンサープロダクトを導入したら、

チェックしなければならないことがあります。

 

それは、検索キーワードのチェックです。

 

ここを定期的にチェックすることで、

ユーザーがどのような文言で検索をするのか等の傾向が分かります。

 

○キーワードレポートの出力方法

 

1.セラーセントラルにログイン

 

2.『レポート』のタブをクリック

 

3.『広告レポート』をクリック

 

4.『スポンサープロダクト検索キーワード』をクリック

 

5.『レポートをリクエスト』をクリック

 

6.画面が変わって『成功』と出ればレポートが出来たということです。

 

7.画面下部の『レポートのステータス確認&ダウンロード』の欄より

   『ダウンロード』をクリック

 

8.これで検索キーワードレポートを見ることが出来ます!

 

 

○検索キーワードレポートの項目の説明

 

・キャンペーン名

 広告のキャンペーン名

 

・広告グループ名

 広告のグループ名

 

・購入者の検索キーワード

 Amazon内でユーザーが検索したキーワード

 

・キーワード

 広告をターゲティングするのに使用したキーワード

 

・マッチタイプ

 広告表示のためのキーワード

 

・開始日

 レポートの開始日

 

・終了日

 レポートの終了日

 

・インプレッション

 広告によるインプレッション数の合計

 

・クリック数

 広告によるクリック数の合計

 

・クリック率

 クリック数をインプレッション数で割った比率

 

 

・広告費用

 広告にかかった費用の合計

 

・平均クリック単価

 1クリックあたりの広告費用

 

・通貨

 使用通貨名

 

・1週間注文数

 広告クリック後、1週間以内に購入された件数

 

・1週間売上

 広告クリック後、1週間以内に購入された売上額

 

・1週間コンバーション率

 広告クリック後、1週間以内の注文数÷クリック数の割合

 

・1週間掲載されたSKUの注文数

 広告クリック後、1週間以内のSKU注文件数

 

・1週間その他のSKUの注文数

 広告クリック後、1週間以内の広告SKUと異なるSKUの注文件数

 

・1週間掲載されたSKUの売上

 広告クリック後、1週間以内の広告SKUの売上額

 

・1週間その他のSKUの売上

 広告クリック後、1週間以内の広告SKUと異なるSKUの売上額

○検索キーワードレポートを見たあとにすること

 

オートターゲティングで広告掲載したレポートを

出力して内容を確認したら、

購入者が検索した有効なキーワードをピックアップしましょう。

 

そのキーワードを使って、

次はマニュアルターゲティングで

スポンサープロダクト広告を掲載してみましょう。

 

これによって、

今までよりも購入者にターゲットを絞った広告の掲載が可能になります。

 

また、インプレッション数を上げるために、

金額を上げて設定してみて下さい。

 

あとは、効果やレポートを定期的にチェックしながら、

調整してこのスポンサープロダクトをマスターしていってください。

 

この流れが出来上がれば、

精度の高い広告掲載が可能になります。

 

ただでさえ費用対効果の高い

スポンサープロダクトがこのひと手間で更に効果が上がるのです。

 

とても簡単な作業なので、是非、試してくださいね!

■効果のない広告は削除しよう!

 

スポンサープロダクトを利用してみても、

その効果を得られない場合もあります。

 

そういった広告効果の低い商品は、

日々の状況をチェックしていれば見えてきますので、

チェック業務は必ず行うようにしましょう。

 

広告効果の低い商品も、

クリックされれば一日の広告予算を消費していきます。

 

クリックはされるものの

購入されていない商品があれば削除してしまいましょう。

 

このように、

広告効果の高い物にスポンサープロダクトの利用の焦点を当てて

費用対効果を高い状態にキープすることで、

経費削減をしながら、効果を出し続けることが出来ます。

 

いくらスポンサープロダクトが優秀な機能であっても、

効果のないものは、続けても意味がないですから

見切りをつけることも大事です。

■マニュアルターゲティングのキーワード設定のポイント!

 

マニュアルターゲティング導入の際に

知っておいてほしい情報です。

 

○熟練者むけの機能だということ

 

マニュアルターゲティングは、

初心者には向いていないということを

覚えておいてください。

 

・半年間はオートターゲティングで様子を見る

・オートターゲティングの利用回数を重ねていくことで

検索キーワードのコツをつかむ

 

最低限これらが整ってから導入してみて下さいね!

 

 

○キーワードマッチの設定について

 

マニュアルマーケティングでは、

キーワードのマッチタイプを選ぶことが出来ます。

 

例えば、

マニュアルマーケティングの設定キーワードが「メンズ 腕時計 黒」だとすると、

 

  • 完全一致 → 『メンズ 腕時計 黒』と検索された場合にヒットします。

 

  • フレーズ一致 → 『メンズ 腕時計 黒』を含む検索の場合にヒットします。

 

例:『メンズ 腕時計 黒 カジュアル』

例:『メンズ 腕時計 黒 デジタル』などなど

 

  • 部分一致 → 『メンズ』『腕時計』『黒』のどれかを含む検索の場合に

  ヒットします。

 

  例:『メンズ カジュアル』

  例:『腕時計 デジタル』

  例:『黒 掛時計』などなど

 

完全一致では、かなりキーワードが限定されてしまいますね。

そのキーワードに自信がある場合などに利用しましょう。

 

一方、部分一致が幅広くて良いかと思われがちですが、

キーワードを限定するほどに購入率が高いユーザーへの露出度が上がります。

 

なので間をとって、

フレーズ一致を選択するのが無難かなと思います。

 

 

■スポンサープロダクト利用の手順

 

スポンサープロダクトを

これから初めて利用しようと考えている方に

利用するにあたって有効な手順をご紹介します。

 

  • オートターゲティングで数種類の商品で利用してみる

 

まずは感覚を掴むためにも、全商品じゃなくていいので、

数種類の商品に利用してみましょう。

 

  • 費用対効果のチェック

 

売上に対する広告費用をチェックして、

費用対効果の高い商品を残して、

費用対効果の低い商品を削除して厳選してみましょう。

 

  • 検索キーワードレポートをチェック

 

有効なキーワードを絞れているかレポートを確認しましょう。

マニュアルターゲティングに設定しても効果が出そうなキーワードが

わかってくるまで、レポートは良くチェックするようにしましょう。

 

  • マニュアルターゲティングを利用してみる

 

検索キーワードの傾向が理解できたところで、

マニュアルターゲティングを利用してみましょう。

 

※キーワードのマッチ設定は、フレーズ一致が無難でおすすめです。

 

 

5.効果をチェックしながら、商品を増やしてみましょう

 

マニュアルターゲティングの効果をチェックしてみて、

費用対効果が高くキープ出来ている場合は、

そのまま継続してみましょう。

 

また、厳選して削除された商品もあると思うので、

次に効果のある商品を見つけるべく、

オートターゲティングで新たな商品に利用してみましょう。

 

 

 

このように、初心者の方は

徐々に導入していくことをおすすめします。

 

広告の仕組みは知識や感覚が必要なので、

経験を積み感覚を掴んでから、どんどん導入していくことで

無駄な経費をかけずに導入できるかと思います。

 

スポンサープロダクトはAmazonせどりにおいて、

露出度を高め、競争を勝ち抜くためにとても有効な広告なので、

まだ導入していない方はこれを機に導入してみて下さい!

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